名古屋の繁華街「時短・休業要請」((+_+))

第二波がとうとうやってきました(>_<)

名古屋で一番の繫華街の「錦三丁目」「栄の一部地区」が

8月5日~24日の20日間、接待を伴う飲食店や

お酒を提供する飲食店やカラオケ店などが、

「営業時間短縮・休業の要請」されました((+_+))

20時までの営業時間に定められたので・・・

実質的に女性のいる接待の伴う飲食店は休業。

Barなどのお酒を提供する店は、早い時間から営業すれば

可能なのですが、営業するためには厳しい「ガイドライン」を

クリアして、営業できる許可証やステッカーがないと

営業できないのであります(◎_◎;)

 

そのために、パソコンなどから申請などの手続きをして、

8月5日からの時短営業の準備をして、同時に店内なども

感染症対策をするのでした(^-^;

この「時間短縮営業・休業の要請」が発表されてすぐに、

「中日新聞社の記者さん」から電話取材がありまして、

後日朝刊に、実名と店舗名を思いとともに載せていただきました。

今回の「第二波」により、今後繁華街は更に厳しい状態が続くことが

予想され、「どれだけのお店が残るのか?」考えるだけでも・・・

ゾッとするのであります(◎_◎;)

一日も早く終息を願うばかりであります(^_^;)