「夏にかけて…」(・・?

今は、辰月であります(^ー^)

 

「暦の上」では「春の後半」で

 

あります(^_^;)))

 

ここ何日かは、寒く…とても

 

「春の後半」に感じられませんね

 

しかし…やはり日中は暖かく、

 

冬の暖かさではなく、春の暖かさ

 

であります(^ー^)

 

公園の木々などは…

季節を教えてくれるのであります!

 

「春の後半」から「夏」にかけての

 

「木々」は、「冬」も終わり

 

暖かい陽気の「春」に変わる為、

 

成長しようと、たくさんの水を

 

求めるのであります(“⌒∇⌒”)

 

そして、たくさんの水と暖かさに

 

よって、木々が成長し枝には…

 

たくさんの葉っぱをつけて、

 

一つ一つの木を大きくみせる(^-^)

 

「四柱推命」では、「春の後半」

 

から「夏」にかけて、「木」が

 

多い場合は…「金」を使います。

 

「金」を使って枝の剪定をする。

 

その理由は…水枯れを防ぐ為です

 

葉っぱをつけるために、たくさんの

 

水を…根っこから吸い上げるので、

 

「水枯れ」を起こしやすい季節

 

なのであります( ̄▽ ̄;)

 

「夏の木」の生まれで木の多い人は

 

自分自身を大きく見せたり、

 

派手な行動や振る舞いなどを…

 

しがちであります(゜ロ゜)

 

それを「金」と言う「官星」により

 

剪定して、本来の姿に戻してあげる

 

事が必要なのであります(^ー^)

 

剪定は…その人にとって「辛い」

 

ですが、大事なのであります(^-^;

 

車の窓から観た公園の木々で…

 

「四柱推命」の復習を、

 

するのでありました(*^^*)